餃子パーティーのメリット・予算…etcをまとめてみた

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みんなともっと遊びたいと思った時、特に大学生はホームパーティーを企画してみようと思ったことがあると思います。

でも、ホームパーティーで何をすればいいの?ちょっとひねった企画したい!って悩んでしまうことがあると思います。

そこでおすすめなのが、餃子パーティー。略してギョウパです。

この記事では、ギョウパのメリット・デメリット・そして予算などの具体的な流れを説明します。

これさえ読めば、今すぐギョウパを実行できます!!

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メリット

ラク!簡単!

例えばタコパにはたこ焼き器が必要ですが、ギョウパはフライパンさえあればOKです。これは誰の家にもありますよね(笑)

材料もシンプルで経済的です。

さらに、作り方も具を皮に包んで焼くだけとシンプル!

みんなでワイワイ!

餃子を包むときにみんなでワイワイできるのが楽しいですよね。

普通の餃子以外にも変わり種餃子をつくって闇鍋風に闇餃子をしても楽しいかもしれません

いろいろな具材

餃子は、作り方がシンプルなのでいろいろな具材をいれて楽しむことができます。

チーズやツナマヨでおいしく作ったり、チョコやあんこでスイーツ風にもできます。

いろいろな楽しみ方ができて飽きないのがメリットですね!

デメリット

一応デメリットも紹介しておくと衛生面ですかね。

手で皮を包むので、そこの衛生面には気をつけましょう。

手を消毒したり、ビニール袋を手袋代わりにしてもいいかもしれません。

餃子パーティーの予算はどれくらい?

とりあえず3~4人想定で基本の予算は…

  • 餃子の皮(50枚)…170円
  • ひき肉(400g)…500円
  • キャベツ(1/4個)…50円
  • (にら)(一束)…100円   ※ニラはなくても大丈夫ですよ
  • 調味料(ニンニク、醤油、砂糖、塩コショウ、ごま油、鶏がら粉末)
  • たれ(醤油、酢…)

以上を合わせると800円ぐらい一人当たりでは200円ぐらいです。

※調味料は予算に含んでいません。

※詳細なレシピは、クックパッドなどで確認してください。

また、世の中には「手作り餃子のもと」という便利なものもあります。

これで調味料もそろえる必要なし!

25枚当たり1袋(35g)使うので、上記の予算に160円(一人当たり40円)プラスしてください

餃子の作り方

①野菜をみじん切りして、ひき肉と混ぜる。タネの完成。

②タネを餃子の皮に包む。

③フライパンに油を敷き、餃子を置く。水を入れてふたをする。水分がなくなったら完成。

カンタン

【おまけ】闇餃子の案!

餃子は作り方がシンプルなのでいろいろな材料を具材にできます。

是非、これを参考にしてチャレンジしてみて下さい!

予算の節約にもなりますよ~

おいしい系

  • ツナマヨ、チーズ、キムチ…etc

スイーツ系

  • チョコ、あんこ、クリームチーズ、マシュマロ、お菓子…etc

ゲテモノ系

  • ワサビ、トウガラシ、納豆…etc

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