[プログラミング] 技術祭典9にはじめて参加した話

スポンサーリンク

2020.09.12-09.22に開催されていた技術祭典9に参加したので感想などを紹介していきます。

今回が初参戦だったのですが、コロナ禍ということでオンライインでのみの開催でした。

気軽にいろいろなジャンルの本に出会えるので面白かったです。

スポンサーリンク

技術祭典の仕組み・本の買い方

今回の技術祭典はオンラインでのみの開催でした。2020.09.12-09.22の期間中は紙の書籍の注文ができるということで、期間外では電子書籍のみの対応なようです。

技術祭典とは?

公式サイト

新しい技術に出会えるお祭りです。 技術書典は、いろんな技術の普及を手伝いたいとの想いではじまりました。 技術書を中心として出展者はノウハウを詰め込み、来場者はこの場にしかないおもしろい技術書をさがし求める、技術に関わる人のための場として『技術書典』を開催します。

プログラミング関係の本が多いですがそれ以外にも技術に関係あるものなら、あらゆるものがあります。

注文のやり方

注文の流れは簡単で

1、アカウント登録

2、欲しい本の購入画面で決済手段(PayPal,AmazonPay)を選択

3、購入し、電子書籍をダウンロード

電子書籍はZip形式に圧縮されたPDFファイルがほとんどだと思います。

買った本紹介

個人Webサービスシステム構成事典 ¥0

いろいろなサービスの構成が書かれている本。

エンジニアの成長を応援する本 ¥0

エンジニアの成長を応援する本2 ¥0

エンジニアが成長するためのヒントが詰まった本。アウトプットの重要性について書かれた部分が多い。

チームでつくるRESTful API v2.0 ¥1000

RESTfulAPIの設計や悩みなど開発の仕方がわかる本。

感想

はじめての参加がオンラインとなったが気軽に参加でいるのでよかった。

無料の本も多くあるので、ほんとに幅広い範囲に興味をもつきっかっけになると思った。

コメント

タイトルとURLをコピーしました